Railsのルールには従っておいたほうが無難
ここ数日Railsを使っていて何度となくハマった経験から得た結論は、「Railsのルールには従っておいたほうが無難」ということだ。具体的には以下の通り。
- デフォルトの7アクション(index, show, edit, update, new, create, destroy)以外の自作アクションは、作らない方が無難
- ルーティングの設定は、変えない方が無難
- テーブルの数は、ケチらない(2つのテーブルをケチって1つにしない)方が無難
これらの事柄を無理にやろうとすると、ものすごく苦労した末に、あきらめることになる(私の場合は)。ある本には「Railsは頑固一徹だ」と書いてあったが、まさにその通りだと感じた。やれやれ。
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コメント
ルーティングに詰まったのはRESTful仕様が原因のようだ。
scaffoldしないでgenerate controllerのようにしたほうが良いのだろうか?
投稿: weed | 2009年5月25日 (月) 23時42分